顔色悪いね、大丈夫?

私の長年の悩みが顔色が悪く、病的に見えてしまうことです。顔が青白く、血色がないため、いつも友人から「大丈夫?」と聞かれることが多くあります。しかし、私自身とても元気で、自分の顔色に慣れてしまっているため、その悩みを解決しようと思うまで気にしてはいませんでした。そんな時、zoomでオンライン授業を聞いている際、たくさんの顔が並んでいる中で、少し部屋が暗かったせいか、自分がお化けのように感じてしまったことがありました。

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さすがに、この顔色では初対面の人から見ても、暗いな…話しかけにくいな…と思われてしまうと思い、何か変化させようと考えました。まず、始めたのがSNSやYouTubeでの情報収集です。血色感を出すためのメイクや肌診断で自分がイエベかブルベかを調べ、自分の肌にあった下地を使う工夫をしました。初めは、慣れず、チークをつけすぎてしまったり、リップの色を間違えてしまい、まるで日本人形のようになってしまったりと自分に合ったメイクを研究することは大変でした。

しかし、だんだん自分に合うメイクを見つけ、自分でも「今日の自分はいつもよりなんかいい感じ!」と思えるようになりました。すると、友人からも「今日はデート?いつもより生き生きしてる!」と言われることが増えました。自分の顔色が悪いのは元からで半分諦めていましたが、工夫次第でいくらでも悩みは解決できると知りました。なので、今度は青白い自分の肌を利用して韓国メイクにチャレンジして、新しい自分を見つけていく予定です!